マイムと腕の動き

●今日のお言葉
「マイムは、言葉は無いけど、お芝居なのだから、お客様がわかるように動いて。アームスも緩急をつけて!」@先生

Iさんがシンデレラをやるのに、マイムの部分で先生のお言葉。同じ振りなのに、先生がやるとほんっとう~に、「うんうん、それで?!」と引き込まれてしまう。私もいつかマイムの踊りをやりたいな~^^
今日のレッスン、とてもきつかった...。なぜだろう?と考えたら、今週は寝不足を感じていたからかも。体が重い。ふぅ~。よたつきが当社比30%プラス~。。。

前回の振りが変わった部分をMさんに伝え、早速練習。先生もお手本を見せてくださって、レッスン後にも練習をして、音をしっかりチェックしてきた。

後はやはり手の動き。レ・シルフィードは空気の精なんだから、ふわっとしたイメージ。手が不自然だとおかしなことになってしまう。私は口に近づけすぎるのかも、と注意を受けた。

動きの「緩急」もつけたいと言われた。全部同じスピードでふわふわするのではなく、フェッテのときの体は早く回す、腕はふわっと動く。息の所も、すっと手を上げ、ふわ~っと気を吐くと言う感じ。。。これがなかなか難しい!

また、3人の所の動きで、もっと大きく動いていい事が判明。と言うか、先回りして待っているのは変だ、と注意を受けた。そろそろ、プレッシャーかも。

2007の5×が届いて、ゴムとリボンを付けてみた。ほんとにぴーーーったり。でも、ドゥミで立つとかかとが脱げる(^^;)底を慣らせば、大丈夫かな~。
今回、注文したとして、入荷は5月だというのだから、レッスンで履いてみて、調子を確かめようと思う。

今日も5××でレッスンして、最後の方はパットを厚めに変更しないと爪が痛かったので、やっぱり5×かな~それともオーダーに走る?!暴走しそうな自分が怖い。

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このページは、karenが2009年1月29日 12:13に書いたブログ記事です。

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