ポアントパット

●今日のお言葉
「バーレッスンをしないと、どうにも調子が上がらないよね。木曜にバーレッスンがあって、すごく汗かいて、気持ちよかった!」@Aちゃん

今日は土曜日なので、子供達と一緒に発表会の練習をした。ストレッチは各自で、すぐに踊りだったので、時間直前になってしまった私は始めはバレエシューズで、何回か踊って体が暖まってきたところでポアントに変えた。
今日は、ポアントを履くと、どうしても左足が痛くて困った。途中で、パットを替えたり、ひもを結びなおしたりしたんだけれど...。それに比べて、右足はいっぺん履けばぴったり。この違いはなんなんだ。

どうも、左のほうがワイズが狭く、落っこち易いようなので、ポアントの左足だけ、指の付け根辺りに霧吹きで水をかけ、ドライヤーで乾かして、生地を縮めてワイズを少し狭くしたつもりだったのだけれど。

舞台当日は、いい感じのポアントを全て持っていって、リハの時に履いてみてどのポアントがいいか、どのパットを使うか、を決めなければ、、と思う。前日もリハーサルがあるので、その時にもチェックしたいと思う。

木曜のプリエ→ポアント、決まった!つかんだ!と思ったのに、今日はやっぱり一度でピシッといかなかった。今日のお言葉のように、バーレッスンって、大切なんだなぁ、ってしみじみ思った。基本はバー!がんばるぞ!

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このページは、karenが2009年3月21日 07:34に書いたブログ記事です。

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